生物生命学科 研究風景
Biotechnology & Life Sciences

「医薬」・「食」・「環境」の
スペシャリストになる!

生命科学・生物工学を基盤として、『医薬』・『食』・『環境』
3つの応用分野から選んで学べるカリキュラムです。
ひとつの分野を深く学ぶことも、複数の分野を横断的に学ぶこともできます。

『医薬』・『食』・『環境』から
学びたい分野を選ぶ。

医薬・食・環境 3つの分野のつながり

医薬分野Pharmaceutical Science

薬・医療の世界で、
人を救う

薬が効くしくみや人体の構造を学び、未来の創薬を目指した研究を行います。また、MEプログラムでは臨床工学技士として医療現場での活躍を目指します。

医薬分野

食分野Food Science

発酵食品・機能性食品で、
人の健康に貢献する

食品成分や栄養について学び、微生物の力を用いた発酵食品・機能性食品の開発、そして「おいしさ」の秘密を研究します。

食分野

環境分野Environmental Science

地球の未来を
科学の力で守る

植物・生態系・環境保全を学びます。安全な農薬開発や微生物による排水処理、生物の進化など、多角的な視点から環境問題に挑む研究を行います。

環境分野
カリキュラムを見る
関連プログラム

化粧品学修プログラム

化粧品基礎概論・化粧品機能学など、社会的需要の高い化粧品科学を体系的に学べる専門プログラム。

詳しく見る →
化粧品学修プログラム

Laboratory

生物生命学科の多彩な研究室

生物生命学科には13の研究室があり、「医薬」、「食」、「環境」分野の多彩なテーマで研究を進めています。

生物生命学科の研究室一覧
すべての研究室を見る →

崇城大学における生命科学・生物工学の
教育・研究の歴史と実績

生物生命学科のルーツは、私立大学初の生命科学・生物工学教育を行う学科として1976年に設置された「応用微生物工学科」と2000年に設置された「応用生命科学科」に遡ります。以来、約半世紀にわたり、生命科学・生物工学の最前線で教育と研究を続けてきました。

History

50

生命科学教育の実績

創設1976年。半世紀の知見が学びの土台に。

Graduates

6000 名以上

卒業生数

幅広い分野で活躍する先輩たちがいる。

Funding

5億1400 万円

過去5年間の外部資金獲得額

高い研究力が、社会と産業を動かす原動力に。

Instagram

@sojobioandlife

生物生命学科の「今」をここからのぞけます。

Instagramを見る →
YouTube

YouTube

生物生命学科を動画で知る。

YouTubeを見る →

Admission

入試日程・募集要項・オープンキャンパスの情報はこちらからご確認いただけます。

入試情報を見る オープンキャンパスに申し込む →